C#でドメイン駆動開発 パート3【C#のWPFでPrismを使ってMVVMで実装する方法】(udemy.com)

【第1部】C#のWPFをPrismを使って実装する基本的な解説+【第2部】WinFormで作成したドメイン駆動開発のDDDアプリをWPF+Prismでの実装に変更する方法

ピーコック アンダーソン


価格:
13,800円
レビュー:
4.3
レビュー数:
68
関連カテゴリ:
C

レビュー

  • Tatsuya Tojo 評価:5.0
    Prismというのを初めて聞いて、学びました。フレームワークなど外部のものは、あまり使用できない現場なので、使う機会はないかもしれませんが、とても強力な武器になると実感しました。 パート1~パート3まで受講して、ビュー、ドメイン、インフラストラクチャーを分離するメリットようやく理解できました。ロジックはそのままで、ビューだけを差し替える。ここまで鮮やかにできるのかと驚くと同時に、開発やテストの工数を少なくできるので、とても有益だと思いました。
  • Kim Bohyun 評価:5.0
    WPFをMVPで開発した人がPRISMを使ってMVVMにしたい人向けです。役に立ちました。
  • 山本恭子 評価:5.0
    久しぶりにC#+WPFに関わるため、受講しました。 わかりやすかったです。
  • 鳴子智 鳴子 評価:5.0
    Prismの基本的な使い方がわかった。また講義で使用するPrismモジュールが実用的なものばかりで参考になった。
  • 村田 健一 評価:5.0
    ドメイン駆動開発Part1~Part3(WPF+Prism)を受講しました。Par3では、画面遷移方法と画面遷移側からデータをメインに渡すやり方などの説明があり、今後自分でプログラムを作成する際に利用したいと思っていた内容であり、本講義は有益でした。一度聞いただけでは、完全にはインターフェース部分を理解できなかったので再度、再度講義を参照したいと思います。ありがとうございました。
  • Yama 評価:4.5
    パート1から3まで勉強させていただきました 今までまとまりのない知識がこのセミナーを受講して やっとつながってきた感じがします 今後のプログラミングに活かせていただきます ありがとうございます ただ次のために1つお願いが。 講習中にコード入力後はもう一呼吸おいて次に進むようしていただければ理解しやすいかと思いますがいかがでしょうか ともあれ今回はお疲れさまでした 次回のセミナーを楽しみにしています
  • 古賀 正継 評価:4.0
    Prism
  • 三橋 浩 評価:4.0
    おそらく、Visual Studioのバージョンの差異で、一時手間取ったが一通り行えた。 今回はWPFに対して、View+ViewModelが最初から適用されたものがPrismだと認識しました。最初はXAMLの書き方は事前に把握しておくようにとのことでしたが、この動画だけでも十分に理解できます。XAMLを使ったデザイン的なものは別講習になるんでしょうか?
  • 湯浅勇人 評価:2.5
    うーん いきなりWPF作る人には中々理解が難しい・・・
  • 平田泰久 評価:1.0
    不具合について講師が質問者任せなのはいかがなものか
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